「去年分」を振り返れることがわかったので、2024年分をがしがし登録。
とはいえ、地獄のように忙しい一年だったため、読了時に奥付のスクショを取っておいて忘れた頃に記録してた結果、内容がまったく思い出せないものも。まぁ同じようなのばっか読んでたってのもある。
しかし、それにしても「仕事を失って失意のあまりさまよっていたらイケメン社長、店長などに拾われ仕事を得る」という小説が多すぎて、そんなにうまくいったら苦労せんわ、と思ったりするなどw
2024年の読書メーター
読んだ本の数:161
読んだページ数:45565
ナイス数:28
下町俳句お弁当処 芭蕉庵のおもてなし (メディアワークス文庫)の感想
「ひとり旅の神様」と同じ著者だったのか。食べ物は美味しそうだけど、俳句に興味がないのでどうも今ひとつ。
読了日:12月31日 著者:五十嵐 雄策
ひとり旅の神様2 (メディアワークス文庫)の感想
どうでもいいが、結子の食欲のすごさよ。駅弁3個、4個って。恋愛模様にまったく覚えがない(2025/2/6の私)
読了日:12月28日 著者:五十嵐 雄策
ひとり旅の神様 (メディアワークス文庫)の感想
猫の神様、ニャン太の導き? 指令?でひとり旅に出る主人公。結局どうなったんだっけ?
読了日:12月26日 著者:五十嵐 雄策
おにぎり処のごちそう三角2 宴を彩る門出のお品書き (メディアワークス文庫)の感想
毒親過ぎてもうね。めでたしめでたしだけど、結ばれるわけではないのね。
読了日:12月24日 著者:つるみ 犬丸
おにぎり処のごちそう三角 家族を結ぶ思い出の食卓 (メディアワークス文庫)の感想
おにぎりも作れない不器用さんっている?
読了日:12月20日 著者:つるみ 犬丸
八丈島と、猫と、大人のなつやすみ (メディアワークス文庫)の感想
そうきたか! と思った。思わず遡って読み返した。とはいえ、八丈島に1か月はきっつい。
読了日:12月19日 著者:五十嵐 雄策
止まり木ダイニング 誰かと食べる晩ご飯 (富士見L文庫)の感想
みんなで一緒にご飯を食べられるようにしてほしい。大家さんに頼まれた舞を中心に、1人1人の問題にスポットが当たる。面白かったけど、私はイヤだ、こんな過干渉なシェアハウス。
読了日:12月17日 著者:望月くらげ
([お]12-1)みつばの郵便屋さん (ポプラ文庫 お 12-1)の感想
売れっ子タレントの兄を持つ郵便配達員の秋宏が主人公。地方の配達員だとこういう出会いもあるのかね。ほっこり系の物語。
読了日:12月16日 著者:小野寺 史宜
作ってあげたい小江戸ごはん3 ほくほく里芋ごはんと父の見合い (角川文庫)の感想
なんでたまきの正体がわからないんだろう、と思ってみたり。
読了日:12月13日 著者:高橋 由太
作ってあげたい小江戸ごはん2 まんぷくトマトスープと親子の朝ごはん (角川文庫)の感想
川越に行ってみたいかも、とか私らしくないことを思ってしまったりも。
読了日:12月12日 著者:高橋 由太
作ってあげたい小江戸ごはん たぬき食堂、はじめました! (角川文庫)の感想
天然さんなのはしょうがないけど(狸だし)、たまきがちょっと苦手。
読了日:12月10日 著者:高橋 由太
最後の晩ごはん 兄弟とプリンアラモード (角川文庫)の感想
そりゃ一憲は大変だったに違いない。海里の気持ちもわかるけどね。Kindle Unlimitedでは第19弾のコレでいったん打ち止め(※)。
※2024年12月9日現在
読了日:12月09日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん ゲン担ぎと鯛そうめん (角川文庫)の感想
香苗! 可能だったらご両親の誤解を解けたらよかったのにね。
読了日:12月08日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん 後悔とマカロニグラタン (角川文庫)の感想
海里の気持ちはわかる。まぁ李英が元気になってよかった。
読了日:12月08日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん 後輩とあんかけ焼きそば (角川文庫)の感想
李英が大変なことになってびっくり。ひとまず生還してよかった。
読了日:12月08日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん 初恋と鮭の包み焼き (角川文庫)の感想
淡海先生の妹さんとの別れ、兄夫婦の妊活終了等、終末に向かってる気がする。
読了日:12月08日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん 地下アイドルと筑前煮 (角川文庫)の感想
レイナがお母さんに会えたらよかったのにね。でも明るく終わってよかった。
読了日:12月07日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ (角川文庫)の感想
バンドマンの坂口と瞳さんの今後が気になるね。
読了日:12月06日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん 秘された花とシフォンケーキ (角川文庫)の感想
元うたのお姉さんを先生にトレーニングを始めた海里。行く末が気になる。
読了日:12月05日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん 聖なる夜のロールキャベツ (角川文庫)の感想
淡海ひどい。そんな人だったっけ?みたいな。
読了日:12月05日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん かけだし俳優とピザトースト (角川文庫)の感想
海里が芸能界から去る原因となったお相手の女優が登場。端役で舞台に立った海里。最後はどうなるのかな。
読了日:12月04日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん 海の花火とかき氷 (角川文庫)の感想
元カレと間違えられて殺されそうになる海里。うっかりさんな幽霊。
読了日:12月03日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん 忘れた夢とマカロニサラダ (角川文庫)の感想
施設育ちの塚本の思い出の味はみかん入りマカロニサラダ。夏神がお墓参りに行かれてよかった。
読了日:12月01日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん 黒猫と揚げたてドーナツ (角川文庫)の感想
だから犬猫じじばばの話には弱いんだってば。するする読める。
読了日:12月01日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん 旧友と焼きおにぎり (角川文庫)の感想
海里は最後にどちらの道を選ぶのかな。
読了日:11月29日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん 師匠と弟子のオムライス (角川文庫)の感想
「最後の晩ごはん」続き。さくさく読める。プリンが食べたくなった。
読了日:11月28日 著者:椹野 道流
婚活食堂1 (PHP文芸文庫)の感想
先にドラマを見てからの原作。脳裏で恵が菊池桃子の声でしゃべるんだけど、ちょっとイメージ違うよね。
読了日:11月26日 著者:山口 恵以子
不動産男子のワケあり物件 (メディアワークス文庫)の感想
あー。読書メーターのネタバレ感想見て思い出した。就活に失敗し続けてる主人公が人違いで不動産屋さんで働き始める、みたいな話だったね。でもそれ以外あんまり思い出せない。
読了日:11月25日 著者:成田 名璃子
無駄に幸せになるのをやめて、こたつでアイス食べます (メディアワークス文庫)の感想
なんだろう、まったく記憶にない。「コイルって誰?他にどんなの書いてるの?」と検索したのだけ記憶の片隅にある。
読了日:11月23日 著者:コイル
今日は心のおそうじ日和2 心を見せない小説家と自分がわからない私 (メディアワークス文庫)の感想
結菜にイライラ。美空はその後どうなったのか。
読了日:11月21日 著者:成田 名璃子
今日は心のおそうじ日和 素直じゃない小説家と自信がない私 (メディアワークス文庫)の感想
汚いところがきれいになってくのは気持ちいいけど、市川悦子か?というぐらいのプライバシー侵害はどうなのか。
読了日:11月19日 著者:成田 名璃子
潮風キッチン (角川文庫)の感想
潮風シリーズ第1弾。詳細覚えてないけど、海果は食品衛生責任者や防火管理者の資格を持ってるんだろうか?とか。人間関係の濃いとこ、私は無理だな。
読了日:11月18日 著者:喜多嶋 隆
潮風テーブル (角川文庫)の感想
他にも潮風シリーズがあって、3作目だった。順番間違えた。
読了日:11月17日 著者:喜多嶋 隆
こころ食堂のおもいで御飯~あったかお鍋は幸せの味~ (スターツ出版文庫)の感想
第2弾。ミャオがしゃべれるようになってよかった。続きもあるのかな。
読了日:11月16日 著者:栗栖ひよ子
こころ食堂のおもいで御飯~仲直りの変わり親子丼~ (スターツ出版文庫)の感想
一心、オネエ言葉の響、しゃべらないミャオ、豆大福が出てくる話。面白かったし、美味しそうだった。
読了日:11月14日 著者:栗栖ひよ子
京都御幸町かりそめ夫婦のお結び屋さん (一二三書房)の感想
だからどうして失業すると仕事が(ry ハッピーエンドだけども、そううまくいくものかな、とか。
読了日:11月11日 著者:卯月みか
校閲ガール ア・ラ・モード (角川文庫)の感想
校閲ガールのスピンオフ。それぞれ面白かった。
読了日:11月10日 著者:宮木 あや子
図書館のお夜食 (一般書)の感想
こんな図書館があったら行ってみたいな。というか、働いてみたいな。まかない食べたい。
しかし、なんでこういう小説では、仕事を辞めたら、あるいは仕事を辞めようと思ってたらどこかから仕事が降ってくるんだろう? 私のところにも降ってこないかな。
読了日:11月06日 著者:原田 ひ香
株式会社シェフ工房 企画開発室 (角川文庫)の感想
食べ物美味しそうだし、読みやすい小説だった。大好きな商品を作る会社に入るのとか私は無理だなー。活躍できる気がしない。
読了日:11月05日 著者:森崎 緩
京都スタアホテル (小学館文庫 か 38-10)の感想
こんなホテルに泊まってみたいような、みたくないような。いまこんなホテルあるのかな。ド高いホテルならこのぐらいホスピタリティ満載のサービスをしてくれるんだろうか?
読了日:11月01日 著者:柏井 壽
地獄の沙汰もメシ次第 (双葉文庫)の感想
面白い話だったけど、義父のことが好きすぎる主人公っていうのがなんか気持ち悪かった。
読了日:10月30日 著者:中村颯希
猫目荘のまかないごはん (角川文庫)の感想
他人事なら「いいなーこういう下宿」と思うけど、やっぱ住みたくない。
読了日:10月26日 著者:伽古屋 圭市
神様の定食屋(3) うつろう季節 (双葉文庫 な 42-04)の感想
久しぶりでちょっと忘れてた。すーぐ忘れちゃうのよね。
読了日:10月25日 著者:中村 颯希
キッチン常夜灯 (角川文庫)の感想
近くにこんな店があったらいいな
読了日:10月22日 著者:長月 天音
ビストロ三軒亭の奇跡の宴 (角川文庫)の感想
読みやすくて面白い。
読了日:10月20日 著者:斎藤 千輪
まぎわのごはん (小学館文庫 ふ 27-1)の感想
主人公があんまり好きでなかったけど、いい作品ではあった。
読了日:10月17日 著者:藤ノ木 優
海近旅館 (小学館文庫 か 38-9)の感想
鴨川食堂シリーズの人か。智也が美咲に惹かれる描写がなくてちょっと不自然。でも「女将の美咲がおすすめする旅館」というテイは面白かった。実話かと思っちゃった。でも、「恵と智也と3人で訪れた旅館」的なのはネタバレやろ。兄嫌い、父面倒。
読了日:10月13日 著者:柏井 壽
小料理屋いろりのお味見レシピ ひと匙の恋としみしみ肉豆腐 (富士見L文庫)の感想
無愛想だけどイケメン。こんなんばっかやなー。味見で足りない調味料がわかるとかすごすぎ。
読了日:10月11日 著者:望月くらげ
スープ屋しずくの謎解き朝ごはん 想いを伝えるシチュー (宝島社文庫)の感想
4巻以降はUnlimited対象外なので読めませぬ。麻野と理恵はどうなるのかね。
※2025/11/21時点では4巻、5巻も読めるようになってます。
読了日:10月10日 著者:友井羊
スープ屋しずくの謎解き朝ごはん 今日を迎えるためのポタージュ (宝島社文庫)の感想
引きこもりの友達を救おうとする女子大生がバイトとして働くように。静句が亡くなった経緯が今明らかに…なったのか? でもさ、結婚した先輩♀がお酒を飲まなかったらば、妊娠の可能性考えない? そして麻野の娘の露のしたことはあまりにひどすぎると思うんだけど。そんなに人の心に敏感な子供なんている? と思った。
読了日:10月08日 著者:友井羊
スープ屋しずくの謎解き朝ごはん (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想
こんなお店があったらいいね。今の生活してる限り朝は行かれないけれど。
読了日:10月06日 著者:友井 羊
どうぶつ寺のもふもふ事件簿 (マイナビ出版ファン文庫 あ 5-2)の感想
僧侶優しい。幽体から戻って記憶も取り戻すってご都合主義。この後の2人の関係はどうなるんだろうな。ひめさん(うちの飼い猫の名前)が亡くなった後のことも考えておかなきゃなと改めて。
読了日:10月04日 著者:藍川竜樹
午前3時33分、魔法道具店ポラリス営業中 (PHP文芸文庫)の感想
…なんか記憶があるようなないような、という感じ。あんまり印象に残ってない。
読了日:10月03日 著者:藤まる
路地裏わがまま眼鏡店 ~メガネ男子のおもてなし~ (マイナビ出版ファン文庫)の感想
勝手にディスプレイ変えたりする主人公の押しつけがましさもどうかと思うけど、感じ悪すぎる店員もどうか。でもやっぱイケメン。世の中にはそんなにイケメンがゴロゴロしてるのか? ただ、こういうメガネ屋さんが近くにあったら、メガネ新調したい、私に似合うメガネを誰か探してくれー!
読了日:10月01日 著者:相戸 結衣
黒猫王子の喫茶店 日日是猫日 (角川文庫)の感想
シリーズ最終巻。大団円だけども、胡桃と平太はどうなるのかな。猫の秘密とかね。
読了日:09月29日 著者:高橋 由太
黒猫王子の喫茶店 しっぽ短し恋せよ猫 (角川文庫)の感想
結婚騒動、そう来たか! いいお話になっててよかった。猫店員もめでたしめでたしだけど、猫の寿命は人間より短いからね…。
読了日:09月28日 著者:高橋 由太
黒猫王子の喫茶店 猫も歩けば誘拐される (角川文庫)の感想
誘拐事件、そう来たか。マッパのイケメン…w
読了日:09月27日 著者:高橋 由太
黒猫王子の喫茶店 渡る世間は猫ばかり (角川文庫)の感想
全裸イケメンがいちいち面白いw ドリトル胡桃はコーヒーの煎れ方をもうちょっとお勉強しましょう。
読了日:09月26日 著者:高橋 由太
黒猫王子の喫茶店 お客様は猫様です (角川文庫)の感想
だからなんで就職難にあえぐ女子がイケメンの(ry。人間から猫に戻ると素っ裸とか面白すぎて何度かニヤニヤした。
読了日:09月25日 著者:高橋 由太
野菜ソムリエ農家の赤井さん (マイナビ出版ファン文庫)の感想
イケメン、ツンデレ、俺様な野菜ソムリエとの恋愛模様。ありがちな展開か。
読了日:09月23日 著者:浜野稚子 (著),(イラスト)藤未都也
ビストロ三軒亭の謎めく晩餐 (角川文庫)の感想
いろいろ美味しそうだった。とはいえ、一人のわがまま(だよね)からペットOKにする店ってどうよ?
続編があるんだね。と思ったら、2巻目がUnlimited対象外。ちっ、と思いつつ3巻借りた(2024年10月14日の私)
読了日:09月20日 著者:斎藤 千輪
甲の薬は乙の毒 薬剤師・毒島花織の名推理 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想
毒島さん第2弾。面白かったけども、Unlimitedではここまでしか読めず。さようならー
読了日:09月18日 著者:塔山 郁
薬も過ぎれば毒となる 薬剤師・毒島花織の名推理 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)の感想
少し変わった薬剤師の毒島さんとホテルマンの水尾の物語。面白いけど、毒島さんに思いは通じそうもないね。
読了日:09月16日 著者:塔山 郁
銀座「四宝堂」文房具店 (小学館文庫 う 15-2)の感想
文房具はいいねー。こんなお店があったら行ってみたい気もするけど、ほっといてほしい気もするw
読了日:09月15日 著者:上田 健次
江戸川西口あやかしクリニック6~幸せな時間~ (光文社キャラクター文庫)の感想
相変わらずのぶっ飛びモード。呆れる通り越して面白い。しかもこれ、医師が書いてるんだよね。まぁお二方お幸せに。
読了日:09月12日 著者:藤山 素心
江戸川西口あやかしクリニック5~ふたりの距離~ (光文社キャラクター文庫)の感想
あやかし界の新型コロナ、みたいなストーリー。あー。今思い出したけど、あやかしのハーフやらクォーターやらに加え、始祖(オリジン)もいるんだっけ。そして毘沙門天、広目天やらの神。よくよく考えたらすげー世界ではある。
読了日:09月10日 著者:藤山 素心
江戸川西口あやかしクリニック4~恋の百物語~ (光文社キャラクター文庫)の感想
テンゴ先生ピンチの回。そう来たか。
読了日:09月09日 著者:藤山 素心
江戸川西口あやかしクリニック3~私の帰る場所~ (光文社キャラクター文庫)の感想
嵩生兄ちゃんそう来たか…。毘沙門天降臨祭は面白かった。
読了日:09月08日 著者:藤山 素心
江戸川西口あやかしクリニック2~アーバン百鬼夜行~ (光文社キャラクター文庫)の感想
いろいろ賑やか。毘沙門天と天邪鬼の恋の行方は?
読了日:09月07日 著者:藤山 素心
江戸川西口あやかしクリニック (光文社キャラクター文庫)の感想
だからどうして就活連敗中の女子がイケメンばっかのところに就職できるのか。亜月の場合はとんでもないものを背負ってたからだけども。続刊もUnlimitedで読めたので続けて読んだ。
読了日:09月07日 著者:藤山 素心
お銀ちゃんの明治舶来たべもの帖 (PHP文芸文庫)の感想
面白かった。京一郎、男前。当時の写真ってそんな感じだったのかーと感心。
読了日:09月04日 著者:柊 サナカ
菓子先輩のおいしいレシピ (スターツ出版文庫)の感想
ぼっちの心情、理解できる。菓子先輩の作る料理がとても美味しそう。こむぎがしっかりした先輩になってくのよかったね。
読了日:09月02日 著者:栗栖ひよ子
とにもかくにもごはん (講談社文庫 お 128-5)の感想
いいお話。波子さんの行動力には感心。最後がよかったね。
読了日:08月31日 著者:小野寺 史宜
CAボーイ (角川文庫)の感想
面白かった。でも、父親が起こしたとされる事故の真相とか、それでよかったのか?と
読了日:08月28日 著者:宮木 あや子
おいしい診療所の魔法の処方箋 : 2 (双葉文庫)の感想
ワーキングメモリかー。私も少ないので共感できる。私のことをこんなふうに心配して、無理しないでって言ってくれる人はいないのか?
この本でスクショしたのは「なによりすごいのは、この『1日22000kcal』が守れていることですよ」。そんなに食えねーw
読了日:08月25日 著者:藤山素心
おいしい診療所の魔法の処方箋 (双葉文庫)の感想
「今まで好きだったこと、できていたことができなくなる。身だしなみに関心がなくなる。食欲の低下とくれば、だいたい不眠もセット。そして、甘いものが妙に美味しく感じる。つまり、今の彩莉奈そのものということだ」という一文に納得してスクショ。「腹系のタレ」とか美味しそう。もう忘れたけどw
読了日:08月23日 著者:藤山素心
ひまわり公民館よろず相談所 (角川文庫)の感想
いいね、こういうなんでも相談できるところ。私は行かないと思うけどw
読了日:08月22日 著者:柊 サナカ
ニサッタ、ニサッタ(下) (講談社文庫)の感想
酒飲んで車運転しちゃいかんよ…。とわはやっぱり強い。今度はうまくやれよ、耕平。そしてここまで3日で読んだ自分…。
読了日:08月20日 著者:乃南アサ
ニサッタ、ニサッタ(上) (講談社文庫)の感想
とわの孫の話。運も悪かったけど、本人も悪い。とはいえ、一度道を踏み外したら転落の一途をたどるのって身につまされる。
読了日:08月20日 著者:乃南アサ
地のはてから(下) (講談社文庫 の 9-10)の感想
上下巻の下巻。アイヌの青年・三吉との恋は当然のごとく成就せず、親の決めた相手の家に嫁ぐ。そのままきれいな思い出で済めばよかったのにね。最悪な再々会まで描くなんて本当に容赦ない。女は強いね。
読了日:08月19日 著者:乃南 アサ
地のはてから(上) (講談社文庫 の 9-9)の感想
厳しい。ホントに厳しい。運命、というより夫に翻弄され極寒の知床に移り住み、厳しい生活を余儀なくされた上に、夫が死に、新しく結婚した相手もなんだかなな母親、そして、義兄弟からのいじめに耐え、若くして奉公に出された娘の生活の厳しさにおののきつつ一気読み。
読了日:08月18日 著者:乃南 アサ
京都東山 「お悩み相談」人力車 (PHP文芸文庫)の感想
お悩み相談してたのかどうかよくわからないけども、まぁ面白かった。続編あっても読むかどうかわからないけど。
読了日:08月15日 著者:キタハラ
幸腹な百貨店 デパ地下おにぎり騒動 (講談社文庫 あ 139-2)の感想
お仕事小説続編。おにぎりが食べたくなる。でもいくらでも問題は出てきそう。デパートも商店街も厳しいよね。
読了日:08月10日 著者:秋川 滝美
花屋「ゆめゆめ」であなたに咲く花を (マイナビ出版ファン文庫)の感想
主人公の蕾も花が咲き、ハッピーエンド。これがアガパンサスなのか、といま検索してみた次第。
読了日:08月07日 著者:編乃肌
花屋「ゆめゆめ」で花香る思い出を (マイナビ出版ファン文庫)の感想
あー思い出しつつある。顔に傷のある強面店長が出てくるヤツか(遅い)。でも1つ1つの話の内容は細かく思い出せず。自分の胸からも蕾が生えて来たんだよね。
読了日:08月06日 著者:編乃肌
幸腹な百貨店の感想
お仕事小説。「今時の若い者は」は永遠に繰り返されていくのかね。面白かったけども。
読了日:08月03日 著者:秋川 滝美
花屋「ゆめゆめ」で不思議な花束を (マイナビ出版ファン文庫)の感想
だからどうしてトラブルからイケメンのいる店で働くことになるのか。ぐっすりカフェの人なのね。
読了日:08月01日 著者:編乃肌
ひとり旅日和 縁結び! (角川文庫)の感想
あれ? これが第2弾? 第3弾を買って読んだんだろうか? ペーパードライバーからレンタカー借りて動き回れるようになれたのはすごい!
読了日:07月29日 著者:秋川 滝美
ひとり旅日和 (角川文庫)の感想
前に買って読んだのが、コレの続編だったんだっけ。人見知り、コミュ障の一人旅は他人事ではないけれど、それゆえかイラッとすることも。
読了日:07月27日 著者:秋川 滝美
緑の箱庭レストラン ~初恋の実りと涙のウェディングケーキ~ (マイナビ出版ファン文庫 あ 3-10)の感想
初恋が実ってよかったねーと。
読了日:07月25日 著者:編乃肌
ご試食はいかがですか? ~店頭販売は伊達じゃない~ (マイナビ出版ファン文庫)の感想
あー。元アスリートの試食販売員の女性の話か。男前な先輩♀が出てくるんだったね。
読了日:07月24日 著者:迎ラミン(著),ななミツ(イラスト)
緑の箱庭レストラン ~初恋の蕾と再会のペペロンチーノ (マイナビ出版ファン文庫)の感想
これは覚えてる。植物オタク。そか、ぐっすりカフェと同じ人だったのね。
読了日:07月22日 著者:編乃肌
真夜中のぐっすりカフェ ~眠れぬ夜におやすみの一杯~ (マイナビ出版ファン文庫 あ 3-11)の感想
あー。ぬいぐるみが働いてるカフェね。結末は、なるほど!と思った。こんなカフェがあったらいいのに。
読了日:07月20日 著者:編乃肌
真夜中の植物レストラン~幸せを呼ぶジェノベーゼパスタ~ (スターツ出版文庫)の感想
あー。会社のイケメンが副業でやってるレストランにたまたま入って、みたいなヤツだっけ。傷ついた女性が迷い込んだ食べ物屋にイケメンがいてって展開、どうしてこんなに多いんだろう? 嫌いじゃないけど、いっぱいありすぎて記憶に残りづらい…。
読了日:07月18日 著者:春田モカ
ニシキタ幸福堂 なりゆき夫婦のときめきサンドウィッチ (マイナビ出版ファン文庫)の感想
おむすびより先に出たのはこっちみたいね。サンドイッチ食べたい。
読了日:07月17日 著者:烏丸紫明
ニシキタ満福亭 かりそめ夫婦のごちそうおむすび (マイナビ出版ファン文庫)の感想
あー。この後読んだサンドイッチ屋さんのと繋がってるヤツね。面白かったような印象。
読了日:07月15日 著者:烏丸紫明
恋する金曜日のおつまみごはん~心ときめく三色餃子~ (スターツ出版文庫)の感想
あー。あったあった。こういうのうらやましいね。って私が言うことじゃないかw
読了日:07月14日 著者:栗栖 ひよ子
おいしい旅 しあわせ編 (角川文庫)の感想
うーん、思い出せない。
読了日:07月13日 著者:大崎 梢,近藤 史恵,篠田 真由美,柴田 よしき,新津 きよみ,松村 比呂美,三上 延
パティスリー幸福堂書店はじめました : 2 (双葉文庫)の感想
「創が日向を兄さんと呼ぶのは婚約者の兄だったから」なんだそう。思い出せず…。そしてKindle Unlimitedあるあるで、3巻は無料で読めない。
読了日:07月11日 著者:秦本幸弥
パティスリー幸福堂書店はじめました (双葉文庫)の感想
あんまり思い出せないけど、なんで小説の世界ではそこらにイケメンがいっぱい転がってるんだろう?
読了日:07月09日 著者:秦本幸弥
奈良まちはじまり朝ごはん 3 (スターツ出版文庫)の感想
あー。坊主の和豆が出てくるヤツか、みたいな。雄也が妹の穂香と和解できてよかった。
読了日:07月06日 著者:いぬじゅん
万国菓子舗 お気に召すまま ~お菓子、なんでも承ります。~ (マイナビ出版ファン文庫)の感想
お菓子は美味しそうだった印象。
読了日:07月05日 著者:溝口 智子
キッチン・ミクリヤの魔法の料理 : 2 決断のナポリタン (双葉文庫)の感想
同じようなのばっか読んでるからどれがどれだかさっぱり区別が付かず。
読了日:07月01日 著者:吉田安寿
キッチン・ミクリヤの魔法の料理 : 1 寄り添う海老グラタン (双葉文庫)の感想
これも思い出せず。しかし、どうして小説の主人公は失業してさまよってるとイケメン料理人の店に雇われるんだろう。私もどこからか仕事が降ってこないだろうか。
読了日:07月01日 著者:吉田安寿
最後の晩ごはん 刑事さんとハンバーグ (角川文庫)の感想
なるほど、BL系でしたか。
読了日:07月01日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん お兄さんとホットケーキ (角川文庫)の感想
兄と和解できてよかったね。
読了日:06月29日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん 小説家と冷やし中華 (角川文庫)の感想
こういうの読むとマスゴミってヤだねって思ってしまう。私もはしくれかもしれないけど。
読了日:06月29日 著者:椹野 道流
最後の晩ごはん ふるさととだし巻き卵 (角川文庫)の感想
そうか、付喪神のロイドが出てくるヤツだね。これは面白かった。
読了日:06月29日 著者:椹野 道流
奈良まちはじまり朝ごはん 2 (スターツ出版文庫)の感想
やっぱり、おせっかいで突っ走りがちであんまり好きでない主人公。
読了日:06月26日 著者:いぬじゅん
父と私の桜尾通り商店街 (角川文庫)の感想
ホントにどうしよう、まったく思い出せない。どうも、いい話ではなく、心がざらざらする話らしいけど。(2024/10/12の私)
読了日:06月25日 著者:今村 夏子
奈良まちはじまり朝ごはん (スターツ出版文庫)の感想
美味しそうだけど、詩織が嫌い。人はこういうお節介で思い込みの激しい女を可愛いと思うんだろうか? 近くにあったら行ってみたいような気もするし、雄也みたいな店主とは顔を合わせたくないような気もするし。
読了日:06月22日 著者:いぬじゅん
不思議カフェ NEKOMIMI (小学館文庫 む 8-1)の感想
あーーー私もひめちゃん(愛猫の名)と一緒に苦しみもなくすっと違う存在になって、今は運転できない車であちこち旅して、願ったものが苦もなく出てくる、そんな状況になってみたい、と心底思った。続刊希望。
読了日:06月20日 著者:村山 早紀
絶対泣かない (角川文庫)の感想
1話1話がちょっと短すぎ。それがいいのかもしれないけど、もうちょっとその先を読みたかった。私は頑張ろうとは思えないし、絶対泣かないとも思えないw
読了日:06月17日 著者:山本 文緒
ちどり亭にようこそ4 ~彗星の夜と幸福な日~ (メディアワークス文庫)の感想
一週間作ったお弁当、結局満足してもらえたってことなのかな。花柚さんと総一郎さんも結婚して大団円だけど、続きも読んでみたいな。
読了日:06月16日 著者:十三 湊
ギリギリ (角川文庫)の感想
それぞれの視点から描かれる物語に心が苦しくなった。でもなんで別れなきゃいけないんだろう? まぁいいけどw
読了日:06月14日 著者:原田 ひ香
京都東山邸の小鳥遊先生 (一般書)の感想
やだーあたし2か月前に読んだのをすっかり忘れて再読してるわよ。
読了日:06月13日 著者:望月 麻衣
定年就活 働きものがゆく (角川文庫)の感想
他人事とは思えない。まぁ私のが詰んでるけど。
読了日:06月13日 著者:堀川 アサコ
ちどり亭にようこそ3 ~今朝もどこかでサンドイッチを~ (メディアワークス文庫)の感想
いいとこの坊ちゃん、お嬢ちゃんも(以下略)。
読了日:06月12日 著者:十三 湊
ちどり亭にようこそ2 ~夏の終わりのおくりもの~ (メディアワークス文庫)の感想
こんなお弁当屋さんがあったら通ってみたいと思うけど、あんまり関わりたくはないw
読了日:06月10日 著者:十三 湊
相続レストラン (角川文庫)の感想
面白いし、美味しそうだし、いい小説だと思ったけど、日常の謎的に短編集みたいなのだったらよかったのにと思った。でも続きがあったら読んでみたい。
読了日:06月08日 著者:城山 真一
かなりや荘浪漫 廃園の鳥たち (集英社オレンジ文庫)の感想
いいお話。とはいえお母さん、ちょっと無責任過ぎやしませんか? ひどい。
読了日:06月05日 著者:村山 早紀
歌舞伎座の怪紳士 (徳間文庫)の感想
私もそんなバイトが…したくもないかw 小さな事件とはいえ、そんなにいろいろ巻き込まれるか?とも思ったりもした。
読了日:06月03日 著者:近藤史恵
天国へのドレス 早月葬儀社被服部の奇跡 (PHP文芸文庫)の感想
これはいい小説。そうかーそういうことだったのかーと。自分の特技を活かせる仕事がしたいよね、やっぱり。
読了日:05月27日 著者:来栖 千依
ちどり亭にようこそ ~京都の小さなお弁当屋さん~ (メディアワークス文庫)の感想
憧れるが絶対できない「丁寧な生活」。いいとこの坊ちゃん、お嬢ちゃんってのもたいへんなんだなーと。続きもUnlimitedで読めるので読んでみる
読了日:05月25日 著者:十三 湊
水曜日の手紙 (角川文庫)の感想
つらくて苦しくてもう無理って思って、水曜日の手紙を書きたいと思った。誰かの手紙を待ちたいと。でももうないんだね、水曜日郵便局。
読了日:05月22日 著者:森沢 明夫
三兄弟の僕らは (PHP文芸文庫)の感想
なんか、小路幸也の小説って好きだし、さらっと読めるんだけど、人間ってそんなもんか? 子供って本当にそんなに「大人」か?と思う。恥ずかしいこと、自分で自分が嫌になること、自己嫌悪で死にそうになるようなこと、そんなことしちゃうのが子供、というか人間じゃないのかなって思っちゃう。
読了日:05月20日 著者:小路 幸也
波風 (光文社文庫 ふ 23-5)の感想
なんかどうしても細かなことが思い出せなかった。そうか、片腕を失った高校球児の話とかか。ちょっとあれつらすぎた。なんか人の心をえぐるような小説が多かったんだろうか(やっぱりあんまり思い出せない)(2024/6/22の私)
読了日:05月19日 著者:藤岡陽子
くろねこカフェのおやつ 午後三時の蜂蜜トースト (角川文庫)の感想
いい話だった。2巻目はUnlimitedにないあたりがちょっとむかつく(まったく感想でない)
※2025/11/21現在、「泣きたい夜のマロングラッセ」もUnlimitedに入ってます。
読了日:05月17日 著者:高橋 由太
アシンメトリー (角川文庫)の感想
お互いがお互いを好きで、周りからも祝福されてって奇跡に近いのかなと思ってみたりね。嫌いじゃないけど、面倒くさい。
読了日:05月15日 著者:飛鳥井 千砂
京都下鴨なぞとき写真帖2 葵祭の車争い (PHP文芸文庫)の感想
まぁこういう日常の謎、裏の顔は的なのは好きだわね。
読了日:05月13日 著者:柏井壽
金沢 洋食屋ななかまど物語 (PHP文芸文庫)の感想
なんだろう、noteでちょこっと読み返すまでまったく思い出せなかった。なるほど、そういう話だったか。いくら優秀なコックだからって結婚しようとは思わんわなー。多分私なら店潰すw
読了日:05月10日 著者:上田 聡子
ヒカルの卵 (徳間文庫 も 18-2)の感想
いい話。絶対住みたくないけど。
読了日:05月08日 著者:森沢明夫
ぼっちママ探偵: 最後の一行まで真実は謎の感想
なるほどそういうオチか。ちょっともやる、という感想、わかる気もする。
読了日:05月06日 著者:南口 綾瀬
幸せジャンクション ──キャンピングカーが運んだ小さな奇跡の感想
面白かったし、いい話だった!
読了日:05月06日 著者:香住 泰
純喫茶トルンカ 〈新装版〉 (徳間文庫)の感想
喫茶店を手伝うマスターの娘がウザかった印象。
読了日:05月01日 著者:八木沢里志
カウントダウン (角川文庫)の感想
青春。恥ずかしいよね、青春って。
読了日:04月26日 著者:山本 文緒
紙婚式 (角川文庫)の感想
前に読んだことあるかも。いずれも居心地が悪く、すっきりしない後味が味わい。
読了日:04月26日 著者:山本 文緒
いいからしばらく黙ってろ! (角川文庫)の感想
ラストが爽快! 演劇の小説好きだなー。お芝居に引き込まれ、鳥肌が立つような感覚、思い出したよ。バリスキ、私も見てみたい!
読了日:04月25日 著者:竹宮 ゆゆこ
京都東山邸の小鳥遊先生 (一般書)の感想
わぁ面白い。マイフェアレディの男女逆転版。妹にはもやもやしたけど、終わりよければすべてよし。
読了日:04月20日 著者:望月 麻衣
チームⅡ (実業之日本社文庫)の感想
手に汗握りながら一気読み。最後半べそ気味。「チーム」の続編だったのか。未読でも楽しめた。今度「チーム」も読んでみよう
読了日:04月17日 著者:堂場 瞬一
ボーダレス・ケアラー: 生きてても、生きてなくてもお世話しますの感想
なかなかいい話だった。豆蔵かわいい。
読了日:04月11日 著者:山本悦子
小さなトロールと大きな洪水 [新版] (講談社文庫 や 16-27)の感想
ムーミンパパひどい!と思ったw
読了日:04月08日 著者:トーベ・ヤンソン
あの夏、二人のルカ (角川文庫)の感想
面白かったけど、切ないね。
読了日:04月04日 著者:誉田 哲也
武士道エイティーン (文春文庫 ほ 15-4)の感想
早苗の姉、桐谷師匠、吉野先生、田原美緒などのスピンオフの物語も面白かった。武士道ジェネレーション入荷してよー
読了日:04月04日 著者:誉田 哲也
武士道セブンティーン (文春文庫)の感想
ますます面白い! レナとの決闘、吉野先生など読み止まれなかった。
読了日:03月24日 著者:誉田 哲也
横溝正史自選集 (vol.1)の感想
ぼちぼち。借りるものが何もなかったら横溝正史を読み続けるのもいいかもと思う程度には。
読了日:03月20日 著者:横溝 正史
金田一耕助の冒険 (角川文庫)の感想
読んだことがあるようなそうでもないような。金田一耕助って映像化されたものとはだいぶイメージが違うね。時代感が…。
読了日:03月18日 著者:横溝 正史
本をめぐる物語 一冊の扉 (角川文庫)の感想
面白かったはずなのに覚えてない。アンソロジーって印象薄いね(2024/4/28の私)
読了日:03月08日 著者:中田 永一,宮下 奈都,原田 マハ,小手鞠 るい,朱野 帰子,沢木 まひろ,小路 幸也,宮木 あや子
妊娠カレンダー (文春文庫 お 17-1)の感想
どうしよう、あんまり覚えてない…(2024/4/28の私)
読了日:03月08日 著者:小川 洋子
武士道シックスティーン (文春文庫 ほ 15-1)の感想
柔と剛の2人。武士みたいな香織がだんだん部活に励む女子になってくのいいね。
読了日:03月04日 著者:誉田 哲也
みかんとひよどり (角川文庫)の感想
命とは、害獣の駆除とはなど考えさせられたけども、ひよどり食べたくなった。
読了日:03月04日 著者:近藤 史恵
警視庁アウトサイダー The second act 3 (角川文庫)の感想
大団円?と思ったら蓮見本人登場。まだ続きそうだね。
読了日:03月03日 著者:加藤 実秋
警視庁アウトサイダー The second act 2 (角川文庫)の感想
act1は読んだ気がするので2を、と思ったけど、読んだのは最初のシリーズか? まぁ面白かったのでよしとしよう。架川も蓮見も仁科も羽村もドラマとはイメージ違いすぎるよなー。
読了日:02月25日 著者:加藤 実秋
今日も町の隅で (角川文庫)の感想
いや、一切覚えてない。どんなんだったっけか。(2024/4/28の私)
読了日:02月19日 著者:小野寺 史宜
キシャツー (河出文庫)の感想
小路幸也らしい青春小説。私の高校時代にはこんなキラキラなかったなーと。
読了日:02月15日 著者:小路幸也
青空感傷ツアー (河出文庫 し 6-2)の感想
面白かったけど、音生みたいな人苦手。
読了日:02月15日 著者:柴崎 友香
隠し事 (河出文庫 は 12-4)の感想
ごめん、だからどうした?感
読了日:02月10日 著者:羽田 圭介
カレンダーボーイの感想
タイムリープもの。視点が行ったり来たりするからちょっとわかりづらい部分も。なんかもうちょっと詳しく描写してほしかった。
…って、前に一度読んでたのね。記憶から欠落。
読了日:02月07日 著者:小路 幸也
新装版 最終便に間に合えば (文春文庫)の感想
あんまり印象なし。でも一気読みしたんだろうな(2024/4/27の私)
読了日:02月07日 著者:林 真理子
ヨンケイ!! (ポプラ文庫 471)の感想
おんもしろかった! 私はこういうスポーツものみたいなのが好きなんだなと
読了日:01月29日 著者:天沢 夏月
ロング・ロング・ホリディの感想
喫茶店のオーナーと店長の諍いにアルバイト風情がそこまで関われるのか?と思ったりもしたけれど、一気読みした
読了日:01月29日 著者:小路 幸也
読書メーター